ダイエット

不安から来る暴飲暴食により、体重・体脂肪が一気に増加。

20170620 75.5kg 22%

目標は来月末に68kg 15%に。

現状の消費カロリー:2500kcal (基礎1600kcal+通勤・仕事900kcal)

現状と目標の体重差:7.5kg 7.5kg/30days::250g/day

250g/dayの脂肪を落とすと、1750kcal/day

むりだった/(^o^)\

頑張っても現状の食事を500kcal減らし、500kcal分の運動をするぐらいが最大かなぁと。

それでも4.2kgは痩せるので、70kgぐらいになれる模様。

本当に太るのは簡単、だって二郎系ラーメン1杯食べるだけで2000kcalも取得できる。

これだけで300g程度太れるって凄い事。

2000kcal消費するとしたらフルマラソンぐらい。

もちろん、ダイエットしていく過程で基礎代謝も増えたりして脂肪燃焼しやすくなるからもう少し効率的になるだろうけど。

フルマラソンする?二郎食う? 二郎食う。


20170620 75.5kg 22%

この3つのデータを単純にPOST出来るデバイスってないよね。

PCやスマホ上のアプリなら簡単、フォーム作ってSQL投げてDBに記録するだけ。

「PCで良いじゃん?もしくはスマホ」って思っていると時代遅れになる。

AmazonのPushボタンも同じ。単純な機能をより簡単に、単機能にしている。

さっき書いた3つのデータは数値を入力するUIが必要だけど、今後は音声認識とかでどーにかできそうだよね。

ボタンを押しながら「体重記録,75.5kg,22%」って言うだけでDBにPOSTされる。

そんな時代がもうすぐ来そう。

高機能!高性能!と謳ってる日本の家電メーカーの時代は終わっていくのかなぁ。

見た目はチープだけど、ソフト開発力がある企業が単純なハードを開発し始めたらIOTの時代がくる。


どんなデバイスでもバッテリは必須。

PC/スマホ/時計/ワイヤレスマウス

充電を意識しないで使えるものは時計ぐらいだろう。

(AppleWatchは時計なのに充電を意識させてきたアイテム…)

まだバッテリの進化は時代に追いついていない。

容量よりもチャージ時間の短縮がキーかなと最近思う。

AppleWatchでは200mAhほどのバッテリが装着されているようだけど、

もしチャージが非接触で5秒で完了するものだったら?

朝家出る前に5秒かざすだけ。会社で5秒かざすだけ。相当楽。

200mAhを効率100%で送電できても5秒だと150A流さないと駄目という。

そんな事は時代がいくら進化しても追いつかない。

電気を動かすって難しい。

が、スマホやリンゴの時計は液晶のバックライトにかなりの電力を使っている。

さっきのIOTな単機能デバイスであれば正直バッテリは気にしないで良いはず。

乾電池であれば自己放電レベル。乾電池ってすごい。

あんな全世界で規格化されたものって他にあるのかと。

明日は乾電池について書こう。